子どものための舞台芸術創造団体の会とは?

子どものための舞台芸術創造団体の会は、2011年3月11日に起きた東日本大震災により被災した子どもたちに、エンターテイメントを楽しんでもらおうと、演劇、人形劇公演やワークショップ、読み聞かせ、朗読、パフォーマンス、音楽コンサートなど、劇団やパフォーマーを現地に派遣している団体です。
このたびの熊本・大分の震災にあたり、名称を”子どものための舞台芸術創造団体の会「東日本大震災子ども舞台芸術支援対策室」”から、”子どものための舞台芸術創造団体の会「子ども舞台芸術災害支援対策室」と改めました。
今後は活動対象を東北へ限らず、これからも文化芸術を通しての支援と支え合いを継続してまいります。

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